夏の終わりの

8月31日 岡田明美

今日で8月も終わり、「暑い」を連発して一ヶ月が過ぎた感じです。

バトンを受けて夏の終わりに食べた「氷」

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夏休みを戴き、旅先の国で食べたかき氷、彼の地では『ピンス』と呼ばれています。
見た目は日本のかき氷とほぼ同じ、天辺にはチーズ(見た目はホントにチーズ!)では無く・・・
餅が乗っておりました。(あんみつなどに入っている求肥に近い感じです)

気温も日本と同じく30℃超えでしたので、行列が出来ておりましたが
そこはしっかりと並び、夏の終わりの味わいを楽しみました。

これにて2013年の夏にピリオド、明日からもう「秋」になってください!!(祈)

カウンター

8月31日 安田慎平

店舗什器として売れたカウンターです。
こちら作業前の状態。

カウ1

サイズのご希望があったので大きさを詰め、塗装したものがこちら。

カウ2

カウ3

カウ4

非常に大きいアイテムで、アンティークならではの存在感ばっちりです。
まさに「店舗什器」にはピッタリですね。

こちらと比べて欠損している箇所があり、コンディションに差はありますが
同じものの在庫がもう一台あります。

修理時間・内容等、ご相談頂きたい所ですが、お探しの方は是非お問い合わせ下さい。


フルーツ

8月30日 近藤美紗

8月も明日で終わりですね。
夏は気付けばフルーツを使った
さっぱりとした食事をすることが多かったです。
とにかく爽やかに爽やかに。

鴨肉にオレンジソース
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フルーツタルト
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あと食べていないものといえば、
スイカとかき氷です!
私の夏はまだ終わりません。

Saxophone

8月29日 須田涼子

友人のサックス演奏を聴きに行きました。
専門はクラシックらしいのですが、
今宵はタンゴからポップスまで色々なジャンルを演奏していました。

生のサックス演奏をこんなに間近で聴くのは初めてだったのですが、
サックスとピアノのみというシンプルな編成だったので、
音の深みが伝わってきて、その音色に感激しました。
特にアルトサックスの音は高音や大きい音の時でも落ち着きがあって、
とてもとても良かったです。

自分と同年代の人がプロとしてパフォーマンスをしている姿をみる事は、
不思議な感覚ですが、良い刺激になりました。
また是非聴きに行きたいです。

green in GEOGRAPHICA

8月28日 岡村明泰

最近の楽しみは、店内の観葉植物の若葉観察です。
肥料のおかげか、すくすく育っています。

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こんなに小さくて柔らかい葉っぱから、大きな生命力を感じます。

今までいくつも育て方に失敗して枯らしては落ち込んでいるので、もう絶対に枯らさないように、若葉が立派に育つまで頑張ろう、と思っています。

おいしい。

8月27日 前川結

この夏に行った山中湖近辺で食べたもの。

朝日の見える温泉で、入浴後に食べた朝ご飯。
野外だったのでなんだか清々しい気分で、
温泉の後はなんでもないような朝ご飯がとてもごちそうな感じでした。
827写真 1

そして甲州名物のほうとう。
有名店は、夏なのに行列!
食べきれない程の量でしたが、ほくほくのカボチャがとても甘くて美味しかったです。
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お土産にはお決まりの信玄餅。
コンビニのお兄さんに教えてもらった、「バニラアイスにのせて食べると美味しい」というのを実践!
考えてみればきな粉と黒蜜で、バニラアイスに合わせるのには定番感がありますが
やったことがなかったので教えてもらってよかったです。
827写真 2(2)

美味しかった。

映画

8月26日 重本景子

久しぶりに映画に行きました。”風立ちぬ”を観たのですが、
少し前の日本のこと、まっすぐ信念を持って生きること、ピュアな恋愛
という印象が残った映画でした。

最近観たドラマや映画は、ひねった内容の話が多かった様な気がしたので、
素直に感動しながら観れたのが気持ちよかったです。
この夏も、見過ごした映画がいくつかあったので、秋冬の作品もきっちり
チェックしていきたいと思います。

ミニトマト


8月25日 萩谷優

先月花が咲いたミニトマトです。

無事に実がついてそこそこ大きくなってきているのですが、
なかなか色づき始めません。

心配です。頑張れトマト。

あさひが丘に家建てた

8月24日 渡邊 宣正

サザエさん、磯野家が住む街あさひが丘に家を建てました。
あさひが丘駅へ徒歩5分、三河屋さんに近い2丁目8番地、
青い丸い屋根がぼくんちです。
花沢不動産で分譲販売中で、まだまだ空きはありました。

長谷川町子美術館で開催中、
アニメサザエさん展「サザエさんと日本一周!」は
9月1日(日)迄です。

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8月23日朝岡工晴

小振りで素敵なオーク材のデスクが入荷しています。
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W1070 D540 H760 ¥189,000   


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あまり広さはありませんが、書き物やPC作業には十分なサイズです。


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4本のツイストレッグのバランスも完璧です。

是非店頭で御確かめ下さい。

nipponの名園

8月22日 岡田明美

旅先で訪れた美術館

米国の日本庭園専門誌「日本庭園ランキング」に於いて
あの「桂離宮」を押え10年連続1位を、
またミシュランの「グリーンガイド・ジャポン」でも
三ツ星を獲得しているという名園を見てきました。

自然の山を借景に作り込まれた庭園は夏の青空の下、きらきらと陽光に
照らされて息を呑む迫力が有りました。

横山大観を始めとする日本画のコレクションも見事ですが
やはり「庭園」がお薦めです。

星三つ!!が物語る様に(わざわざ旅行する価値がある)場所として
違う季節にまた訪れてみたいと思いました。

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音楽の歴史

8月21日 近藤美紗

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最近読み終えた本です。
こういった本の中でよく見掛ける、作曲家同士の関係性やエピソードなどが好きです。
例えばチャイコフスキーは、当時大不評であったビゼーのカルメンを傑作と認めた最初の人物だったそうです。

今となってはクラシック音楽はそれぞれ違った魅力が愛され認められていますが、
昔の人達はどこに良い音楽があるのかを必死に探し、
本物の音楽を知るためたくさんの曲を聴き比べることで耳を鍛え、
自分なりに厳しく評価をしていたのだなと思います。
よく、初演は大失敗に終わった、などと言われている曲がありますが、
自分もその当時の公演に行って初めて聴く音楽を味わってみたい!と思います。

また、幼い頃からモーツァルトを崇拝していたチャイコフスキーは、それが自分の作品にはどのように影響していたのでしょうか。 チャイコ好きとしてとても気になります。

作曲家のように、スコアを目で追いながらクラシックを聴きたい気分になりました。

Japanese haiku

8月20日 須田涼子

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Peter Pauper Press というアメリカの出版社が1955年に出版した、"Japanese Haiku"という本。
その中の一つ。

BUT HE'S BEAUTIFUL
THAT BLACK CROW
I HATE TO SEE...
THIS SNOWY MORNING

原文は松尾芭蕉の
「ひごろ憎き烏も雪の明日哉」
という俳句です。

意味は、
冬の日の朝、真っ白に降り積もった雪景色の中では、
日頃忌み嫌われてるカラスでさえも、
雪に反映されて感慨深い存在に思えるから不思議なものだ。

という感じです。

しんとした真っ白な世界の一点の黒は、
日本で生まれ育った人なら想像容易い寂びな情景ですが、
異国の言葉になった時、
その国の人にはどのように伝わるのでしょうか。
気になります。

美しい映像

8月19日 岡村明泰

新海誠監督作品 言の葉の庭

あまりアニメーションというものに興味を持っていなかったのですが、観賞の機会があり…感動しました。

雨が傘に当たる音、通り抜ける風、明け方の都会の街並み、空や雲の色。
特に雨の描写がとにかく素晴らしく、一言で表すと、“美しい”作品でした。

ただそこにあるのはごく当たり前の日常の世界。

日常生活の中で私達が見てる風景は本当は美しくて、
それを見る自分の瞳が濁っているのかもしれない…と思わされました。

Record of a trip

8月18日 前川結

先週に引き続き、青森県弘前市で出会った風景。

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ねぷたの街、リンゴの街、桜の街、洋館の街、フランス料理の街、珈琲の街、などと呼ばれ
盛んな諸々がたくさん
色々な楽しみ方ができる街でした。

海の生き物

8月17日 重本景子

先日、水族館に行きました。
今回見た中で、お気に入りベストスリーを振り返ってみます。

No.1 小さいサメ
No.2 クラゲ
No.3 ペンギン

小さければサメも意外にかわいい、飼えるなら飼ってもいいかも!?と、一瞬思いました。
クラゲは色とりどりに透け感がとても綺麗で見ていて飽きません。
今までのイメージとは違う海の生き物に驚きました。
水の中ですいすい泳ぐ魚たちが涼し気で、連日の暑さを一瞬忘れる事ができました。

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インフィールドフライはインプレー

8月16日 萩谷優

夏の甲子園真っ盛り!連日熱戦が繰り広げられております。

気分が盛り上がったので色々と漁っていたところ見つけましたこちら、
昨夏ちょっと話題になった神奈川県予選大会の一場面をご紹介。

実は私この試合、たまたま休日だったので缶ビール片手にTV観戦していたのですが、
結末を目の当たりにした瞬間は正直「???」という感じでした。
しかしその後審判の説明を聞いて納得、隙を見逃さなかった三塁走者の好走塁ですね。



ちなみに、2007年の同じく神奈川県予選ではこんなプレーもありました。


インフィールドフライと振り逃げの違いはありますがどちらもインプレーだったというケース、
普段は何気なく見ている野球ですが、実は複雑でそこがまた魅力的だったりもします。

日本民芸館

8月15日 渡邊 宣正
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厳しい残暑が続いております。
皆様体にはくれぐれもお気をつけください。

とても暑いので、昨日は目黒駒場の日本民芸館へ行き、
午後のおやつにところてん。
夕食には、そばをたっぷりのわさびで食いました。

化粧直し中?

8月14日 岡田明美

久しぶりに真下で東京タワーを見上げました。

ん??
様子が違います・・・
メンテナンス中だそうです。
一緒に震災で曲がった先端も直すとのこと。

ちょっと曲がったタワーも見納めです。

タワー

アームチェアー入荷

8月13日
朝岡工晴
入荷したばかりのアームチェアーをご紹介します。
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まずはこちらの2脚から、、
各所が微妙に異なるデザインなのですが、是非2脚揃いで御使いいただきたいです。
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左/ W550 D460 H940 SH450 ¥176,400
右/ W520 D520 H900 SH440 ¥189,000



続いて、こちらはかわいらしい子供用です。
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W390 D430 H880 SH510 ¥102,900



最後は一番大きいサイズのこちら。

やや低めのシートで、ゆったりとくつろげます。
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使い込まれた丸みと鈍い艶がなんともいえないいい味です。
W660 D600 H1110 SH410  ¥189,000

座り比べて、自分の一脚を見つけて下さい。

山景色

8月12日 近藤美紗

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休日に、少し山奥へ出掛けてきました。
夜7時前の景色なのですが、
まだ若干明るい空が、山々を紺色に染めていました。

何か大きな生き物が潜んでいそうな風景。
ふと、もののけ姫の世界を思い出してしまいました。

甘い物

8月11日 須田涼子

暑くて食欲が減退気味ですが、
甘いものは別腹です。

フォンダンショコラ。
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中のとろっとしたチョコレートがたまりません。
ジェオグラフィカ2階のレストラン、イル・レヴァンテの
とてもとても濃厚なガトーショコラも絶品です!

うだるような暑さが続いています。
お部屋の中と外の気温差は辛いですよね。
皆様体調を崩さないようご自愛下さいませ。

香り

8月10日 岡村明泰

この時期恒例の夏バテで寝つきが悪いので、
その打開策としてまず試みているのが、“香り”です。

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枕やシーツなどに吹きかけると、優しい香りが眠りを誘うようです。
以前より気持ちよく眠りにつけているような気がします。

睡眠は人生の約3分の1を占めるそうです。
身体や日常生活への影響を真剣に考え、睡眠不足に陥らないよう、
睡眠時間を大切にしたいと思います。

夏祭り

8月9日 前川結

8月は夏らしいことをしたい、という気持ちを実行するべく青森へ行きました。
国の重要無形民族文化材、ねぶた/ねぷた祭りです。

実際にお祭り自体を見たのは弘前のねぷた祭りのみなのですが
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扇形の灯籠に、かけ声は「ヤーヤードー」
青森のねぶたに比べ、叙情的、厳粛なイメージで格好良かったです。
それぞれ出陣する姿は趣深く心打たれました。

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五所川原の立佞武多(たちねぷた)
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こちらはなんと高さ22メートルほどの灯籠。かけ声は「ヤッテマレ、ヤッテマレ」
電線などの普及により、ねぶたの灯籠はどんどん低くなっていったのですが、
1996年に五所川原がかつての姿を復活させたとのこと。
芸術的であり、建築的であり、、あまりの迫力と美しさに圧倒されました。


そして青森のねぶた、かけ声は「ラッセラー」
東北祭り最大規模、参加者、観客含め6日間で動員数300万人以上、とにかく絢爛豪華で賑やか。
幅は9メートル、重さは台車含め4トンもありますが、ダイナミックに回転させたりして観客を魅了します。

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あらゆる展示会場に足を運んだり、テレビ中継の録画放映を見たりしていたら
思いがけずねぶたを身近に感じる程知識が付いてしまいました。
青森県内でも同じ時期に至る所でねぶた/ねぷた祭りが行われているようで、
しかも日によってコースが違ったりするので、一度では見足りないという気になります。

日本の夏の魅力、もっともっと感じたいです。

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かき氷

8月8日 重本景子

夏限定で出るかき氷をどれだけ食べられるか?
毎年チャレンジするものの、なかなか難しいものです。
今年のチャレンジ1号は、日光天然氷のかき氷。
ふわふわの氷って、こういうことを言うのですね。

天然氷を作る手間はとても大変。と、製作過程をテレビで見た事があります。
そして冬場に人の手で作り切り出した天然氷を、夏まで貯蔵しておく氷室という場所は
今は全国で5軒のみで歴史的民族文化としても貴重だそうです。
かき氷ひとつにかける手間や背景を思いながら食べると、さらに格別です。

なんとなくアンティーク家具にも通じるような、ひとつひとつの家具の時代背景、
長く使い続けるための修復の手間など。
そうしたことが見えてくるものは、やはり好きだなぁと思います。

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おまめさん

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8月7日 萩谷優

最近好んで豆乳飲料を飲みます。
ダイエットに効果的!と聞いたので飲んでいます。
もちろんスタバでもソイラテです。
お陰で?無理なくいいペースで減量出来ています。感謝。

ご当地ナンバー

 8月6日 渡邊 宣正
R6181689.jpg国土交通省が、地域の希望する名称を自動車のナンバープレートに表示する「ご当地ナンバー」を新たに10の地域で導入する事を発表しました。
私の住む「世田谷」も導入が決まったようですが、何と言うか、おめでとうございます。それよりも「ご当地ナンバー」はその地域に住む希望者に対して交付される、選べるものだと思ってました。選べないのね!
私の生まれ育った「川越」は「ご当地ナンバー」の第1段として導入されて久しいですが、こちらは誇らしく付けたい気がします。
いつかくるその時は「世田谷」への愛を深めます。

2020

8月5日朝岡工晴

高速を走る車の中から見た東京タワーは、2020の文字と鮮やかなライトアップで照らされていていました。
実は良く知りませんでしたが、招致活動も最後の盛り上がりを見せているようです。

毎日目にする駒沢公園のタワーも。
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9月の決定まで五輪色で彩られるようです。

遷宮その弐

8月4日 岡田明美

山陰旅行のメインイベント。
出雲大社にて正式参拝。

もちろん正殿には入れないので神楽殿にて祝詞をあげて戴き、
巫女舞いを見た後にお神酒をいただきました。

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迫力のしめ縄!

正式参拝の印に戴いた「お護り」ちっちゃーーい。
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これにて2013年、遷宮の旅は終了〜

ノクターン

8月3日 近藤美紗

小学生の頃、友人からプレゼントされたピアノのオルゴール。
お互い音楽好きだったので、楽器に関するプレゼントをもらって、
とても嬉しかった記憶があります。
曲はショパンのノクターン第二番。
オルゴールの音によって、より甘い旋律に聴こえ、心地いい音の響き。
なんだか夏の夜にぴったりなんです。

昔はオルゴールを落としてしまったり、日光に当てすぎたり、
扱い方が悪かった子供でしたが、
思い出の贈り物は大事にしたいものです。


大掃除

8月2日 須田涼子

必要の無い物を捨てるべく、部屋の大掃除をしました。
懐かしい品々やもう何年も着ていない洋服等を発見する度立ち止まるので、
時間は掛かりますが楽しい作業です。

部屋の乱れは心の乱れ

と中学生の頃に教わりましたが正にその通りで、
部屋がスッキリすると不思議と活力が湧いてきます。

要らない物を見極め捨てる作業はとても労力がいる事ですし、
一生の付き合いになる物を選ぶのは困難な事ですが、
こうやって捨てたり大切にしたりしながら訓練していければいいなと思います。
プロフィール

GEOGRAPHICA

Author:GEOGRAPHICA
目黒通りのアンティークショップ・ジェオグラフィカの
スタッフによるBLOGです。

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